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三浦翔平「我々は、木村拓哉さんの姿を学ばなきゃいけない」ドラマ「教場」撮影現場での出来事を振り返る

禁酒法の時代に、こっそり営業していたBAR「SPEAKEASY」。2020年の東京の街にも、そんなひそかなBARがありました。月曜から木曜の深夜1時にオープンする“ラジオの中のBAR”「TOKYO SPEAKEASY」。各界の大物ゲストが訪れ、ここでしか話せないトークを展開するとか、しないとか……。

TOKYO FMの番組「TOKYO SPEAKEASY」6月10日(水)のお客様は、話題のドラマ「M 愛すべき人がいて」の脚本を手がける鈴木おさむさんと、名プロデューサー“マックス・マサ”役を演じる三浦翔平さん。撮影を終えた白濱亜嵐さん(マサ直属の部下・流川翔役)も駆け付け、「M」トークを繰り広げました。ここでは、三浦さんがドラマ「教場」(2020年放送:フジテレビ開局60周年特別企画)で共演した、木村拓哉さんについて語りました。
Source: マイナビニュース エンタメ 芸能

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